今後、地域での感染者の出現への対応について【10報】・別紙
一斉休業の取り止めについて(学校再開について)【第9報】
卒業式
最後まであきらめずに跳び続けた!~中央っ子なわとび大会~
成長の証を見てもらった「2分の1成人式」
できることいっぱい!!~学習参観~
校外学習に行ってきました!
2月10日(月)、富山市民俗民芸村と富山県埋蔵文化財センターに行ってきました。午前中は民俗民芸村で「民芸館」「資料館」「合掌館」の3か所を見学しました。合掌館では「いろり」の火の暖かさを間近で感じ、大黒柱の太さにびっくりしました。民芸館では、海外の民芸品の展示もあり、楽しく見学しました。資料館では、石臼体験をさせてもらったり、わらぐつをはかせてもらったりと大変充実した見学となりました。
午後からは富山県埋蔵文化財センターに移動し、「勾玉づくり」を体験しました。石に穴をあけたり、削ったりして、 自分だけの勾玉をつくりました。
3年生最後の校外学習は、貴重な体験がたくさんのとっても楽しい1日となりました。残りの日々もすてきな思い出でいっぱいになるように、みんなで力を合わせてがんばりましょう。
小学校最後のかるた大会
インフルエンザの影響で延期になっていたかるた大会を、2月7日(金)に行いました。小学校生活最後の大会ということもあり、今までの練習の成果を発揮しようと、対戦前から意気込む姿が見られました。
対戦は2回行い、合計枚数で「個人の部」と「クラス対抗の団体の部」で競いました。自己記録のために、クラスのみんなのために、一枚でも多くの札を取ろうと、必死に取り組みました。
上の句が読まれた瞬間に「はいっ」と響く声。さすが6年生と感じる場面がたくさんありました。また、友達とかるたを楽しみ、終始笑顔があふれていました。
子供たちにとって、心に残る大会になりました。卒業までの残りの日々を大切にし、より多くの思い出を作っていきたいですね。