令和6年度 スタート 2024年4月4日 学校行事 令和6年度がスタートしました。 <着任式> 新たに9名の教職員との出会いとなりました。 これからよろしくお願いします。 <始業式> 始業式では、担任発表がありました。どの子供も目がきらきら輝いていました。 1年間よろしくお願いします。
離任式 2024年3月29日 学校行事 3月28日(木)に離任式を行いました。今年から春休み中の離任式となりましたが、児童たちはいつも通り参加し、お世話になった先生方を送り出すことができました。 今回の異動で、9名の教職員の方が転退職することになりました。新たな職場でのご活躍を願っております。
第66回卒業式 2024年3月19日 学校行事 3月18日(月)、第66回卒業式を挙行しました。 5年ぶりにコロナ禍前の形式に戻した卒業式となり、「旅たちのことば」や卒業生や在校生の歌も披露しました。 卒業生たちは自分の夢を語り、堂々とした態度で卒業証書を受け取りました。 今まで卒業生を育てていただいた保護者の皆様、そして地域の方々に感謝いたします。今後も本校の卒業生として温かく見守っていきたいと思います。ありがとうございました。
卒業を祝う集会 2024年3月7日 学校行事 3月1日(金)に卒業を祝う集会がありました。 5年生が中心になって計画を立て、在校生たちは今までお世話になった6年生に感謝の気持ちを伝えようと、工夫を凝らした発表を行いました。 寒い中での集会でしたが、とても心が温まる集会となりました。
1年生 雪遊び 2024年1月29日 学校行事 1月26日(金)に、生活科の学習で雪遊びを行いました。3学期に入り子供たちに、「冬になってどんな遊びができるかな?」と尋ねると、「雪が積もったらみんなで雪遊びをしたい!」と、答えが返ってきました。その後、雪遊びをするために必要なものや、何をして遊ぶかなど話し合ったり、計画を立てたりしてきました。今日が待ちに待った雪遊びの日です。そりで遊んだり、雪だるまやどうぞの椅子を作ったりして、思う存分楽しみました。
第3学期始業式 2024年1月11日 学校行事 1月9日(火)に第3学期の始業式を行いました。 新年に大きな地震があり、大変心配していましたが子供たちは元気に登校し、とても安心しました。 校長先生からは地震や災害に備えることや、命を大切にすることなどのお話があり、子供たちは真剣な表情で聞いていました。また、今年は「辰年」、今まで頑張ってきたことがさらに飛躍するように、チャレンジすることを忘れずに元気に過ごしてほしいと、伝えられました。 始業式のあと、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手から届いた、グローブとボールのおひろめがあり、6年生の代表児童がキャッチボールを行いました。今後、順番にグローブを使う予定にしています。
第2学期終業式 2023年12月22日 学校行事 12月22日(金)、第2学期の終業式を行いました。校長先生からは、「冬休みの間は、頭・心・体を鍛えること、自分の命を大切にすること」、とのお話がありました。 その後、2学期に頑張ったこと、3学期に頑張りたいことについて、児童代表の言葉があり、最後には、体育の授業や、体育的行事、各種スポーツクラブ等で活躍した児童に対して贈られる「石黒体育賞授賞式」がありました。 寒い中での終業式でしたが、児童たちは真剣な態度で参加していました。
第45回「親と子の文化祭」 2023年10月24日 学校行事 10月21日(土)に、第45回親と子の文化祭を4年ぶりに開催しました。 午前中は学習発表会があり、各学年が授業で学習したことをもとに、劇や合唱、合奏を発表しました。 午後はPTA体験活動として、紙飛行機飛ばし大会やスポーツ体験を楽しみました。教室前には、子供たちの作品が展示され、多くの保護者の方々が見学していました。 お忙しい中、子供たちの発表をご覧いただきありがとうござました。
歯みがき教室がありました!(2年生) 2023年6月30日 学校行事 6月29日(木)に、歯みがき教室がありました。むし歯のでき方や6歳臼歯について学んだ後、歯の染め出しを行いました。子供たちは自分の真っ赤な歯を見て、意外と磨き残しがあることにびっくりしていました。しかし、歯科衛生士さんに教えていただいた通りに歯みがきをすると、少しずつ歯が白くなり、正しくはみがきをすることの大切さに気付きました。 2年生のみなさん、今日学んだことを忘れずに、丁寧な歯みがきを続けていきましょう!
自転車教室 2023年6月29日 学校行事 6月29日、3~6年生の自転車教室を行いました。前日の大雨で校庭での自転車を使った実地練習は行うことができませんでした。しかし、上市警察署や交通指導員の方々から自転車の安全な乗り方や正しいきまりについて教えていただきました。自転車はとても便利な乗り物ですが、きまりを守らなければ自分や相手を傷つける危険な道具にもなります。これまで以上にきまりを守って自転車に乗りましょう。